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東京モーターショー2011 日産からのメッセージ

2011.12.14(水)


「私どもの目指すクリーンで人とクルマと社会がつながるモビリティ社会の実現には、クルマとインフラ双方の進化が求められます。自動車メーカーがクルマ づくりのみに集中する時代は終わりを告げたのです」

東京モーターショー2011 社長プレゼンテーション
第42回東京モーターショー2011は、弊社社長カルロス・ゴーンのこの言葉で幕を開けました。

日産動車の佐藤です。
冒頭でご紹介したゴーンの言葉は、メディア等でも多く取り上げられたので、ご覧になった方も多いと思います。




大盛況のうちに幕を閉じた東京モーターショー、日産ブースでは4つのプレゼンテーションが行われていました。うちふたつが電気自動車関連のもの。



東京モーターショー 日産ブース ステージプレゼンテーション
リーフを中心としたEVの現在、TOWNPOD、ESFLOWが登場してのEVの可能性、そしてPIVO 3を中心にお届けする未来のEVという三部構成。
その中には、「日産は、クルマ本来の悦びを追求するだけではなく、クルマを超えて、新しいクルマ社会を創造します」というメッセージがあります。




もうひとつが、日産リーフからの電力供給システム(V2H)「LEAF to Home」と自立型スマートハウス「NSH-2012」のプレゼンテーション。
ここでも同様に「日産は、クルマ本来の悦びを追求するだけではなく、クルマを超えて、新しいクルマ社会を創造します」というメッセージが語られます。





日産はワクワクする走りと同様に、お客さまにとって価値ある新しい社会づくりも重視しています。今後も日産にご期待ください。





東京モーターショー2011 日産の出展車情報やブースの模様はこちらでご覧いただけます。

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